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聖火リレー 色々あるみたいですが・・・

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BBCの報道によると、「フリーチベット」の旗の多くは中国で作られていたそうです。

広東省にある工場で製造されていたのですが、製造元は「カラフルな旗だと思って作っていただけで、旗の意味までは知らなかった」と伝えているそうです。

テレビを見ていたら、この旗が抗議で振りかざされていたことを気づき、警察に通報したそうです。

世紀の預言者と最近話題のジュセリーノ氏は北京オリンピックは中止となると予言してますがどうなることやら。
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上には上がいる。

下のカヌー

大河原秀平さんが食堂の使用済み割り箸を2年かけて7382本集め、約100日をかけて製作されたそうです。

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使用済みって事で臭ってきそうな気がせんでもないが・・・・

これよりも上をいく? のが下の写真

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なんと6年かけて95万本以上のマッチ棒で作った実物大のF1

製作の模様はこちらでみれます。

F1には詳しくないけど、これって6年前のタイプなんでしょうか?



トラックなんていらない。何でも運べるバイク

どこの国の光景かは未確認ですが、拍手物のバイク活用法。
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大阪の町でも同じような光景がある。

夜も明けない薄暗がりの中、オジサン達がチャリンコで大きな袋を抱え走り回っている。
大きな袋の中身は空きビンや空き缶 ここまで集めるか~って感じでゴミ収集車が来る前のゴミステーションを走り回っているのだ。

前の日に出しておいた不燃ゴミ。間違って捨ててしまったといってももう遅い。
朝目覚める頃には無くなっている。
ゴミ収集車ではなく、オジサン達が持っていってしまうのだ。

そういえば噂のMacBook Air あまりの薄さに雑誌に混ざって捨ててしまったという話があるそうだ。
お持ちの方は気をつけましょう!
【“トラックなんていらない。何でも運べるバイク”の続きを読む】

ようやく春の兆しがでてきましたが・・・

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2月も押し迫り、ようやく暖かくなってきた感がありますが、世界にはとんでもない寒さの場所があります。

ロシアの海の風景写真ですが、なんと波まで凍ってしまうらしいです。

にしても、この海鳥たちの生命力のたくましさには驚かされます。
波まで凍る海でどうやって魚を捕まえるのでしょう?
捕まえても一瞬の間に凍ってしまうのでは?

他の写真はここから見れます。

4,700,000,000,000円!!

国家予算か~ っていうような驚きの金額。

そう、先ごろマイクロソフトがYahooを買収するのに提示した金額だ。
446億ドル=4兆7千億円

この動きにGoogle王国がどうでるかも気になるところだが、孫さんもどうでるのか注目したい。
ソフトバンク携帯がマイクロソフト携帯ってな事もありえるのだろうか?

今までも何度か買収話はあったようだが、Yahooも最高責任者がジェリー・ヤンに変り、経営体制も変ったのか、今回の話には前向きに検討しているようだ。

それよりもこの金額 現金で払うのだろうか?

以前、航空関連の知合いにボーイング社の話を聞いたこがある。
嘘か本当かは確認していないが、ボーイング社の飛行機の決済はニコニコ現金払いだそうで、アタッシュケースに詰めた高額ドル紙幣を持って完成した飛行機を受け取りに行くそうだ。

受け取りにはパイロットも同行し、お金を払った後、試運転を兼ねて出来上がった飛行機に乗って帰るのだそうだ。

まあ、この金額を現金で用意できるとは思えないが、マイクロソフトの口座には一体いくら入っているのだろう?



なんとゴルフ場にワニ?

日本のゴルフ場と違って、海外のゴルフ場は、自然の地形そのままでゴルフ場にしたところが多い。

この程、オーストラリアのゴルフ場に体長1m程のワニが住み着き話題となっている。

クイーンズランド州タウンズビルのウィローズ・ゴルフ・クラブでの出来事。数週間にわたって降り続いた雨でゴルフ場が浸水し、そのときに移動してきたと見られている。

淡水性で攻撃的なことはなく、コースでプレーする人々に危険は及ぼさないという。ゴルフ場のオーナー、ドン・マセソンさんは、「うちのゴルフ場をすみかに選ぶというのは、なかなかいい考えだと思う。このまま住み着いてもらってもよいのだが」と述べながらも、万が一のことを考慮し、野生動物保護当局へ「安全に移動させてもらうこと」を依頼した。

クイーンズランド州の野生動物保護当局は大雨が続いた時期、住民に対して、洪水で流されてくるワニやヘビに注意するよう、呼び掛けていた。

日本のゴルフ場の池には爬虫類といったら、ヘビかカメくらい。

それよりも多いのが私のようにヘタクソなゴルファーが打ち込むカメの卵ならずゴルフボールだろう。

なんとポーランドの郵便配達はカタツムリより遅いらしい!?

ポーランドに住むIT関連の仕事に従事するMichal Szybalskiさん、昨年の12月20日に速達で送った手紙を1月3日に受け取った。

その間294時間。しかも、差出人とSzybalski宅の距離は11.1キロ。
時速にして0.03775キロ。1時間で38メートル足らずしか進んでいないのだ。

一方カタツムリのスピードは0.045キロ。1時間で7m強の差がでるのだ。

これなら、自分で持っていった方がよっぽど早い。これで郵便事業が成り立っているのだろうか?


わが国では、郵便事業が民営化となり、郵便局の雰囲気が一変したように思う。

今までは、お役所仕事というか、愛想も何もなかったが、今は郵便局に入るやいなや、「いらっしゃいませ」という元気な声で出迎えてくれる。

社員教育が行き届いた大会社のような雰囲気で、いい感じ。

気持ちよく利用できるという意味で、民営化は正解だったように思う。

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