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続かないダイエットを克服するには

lifehack.orgからのネタ

「Five Ways to Pick up the Exercise Habit Again」(エクササイズを続けていくための5つのコツ)

メタボが気になる歳になってきました。
時々、ダイエットを誓うのですが、どうも続かない。では、どうすれば続くのかを紹介しています。
以下GIGAZINEで翻訳されていますのでご紹介します。

1.自分にちゃんと時間を与える

日々の生活習慣といったものはいわゆるルーチンワークであり、その中に運動する時間を組み込め、というもの。とにかく絶対に毎日30分間、何があっても絶対に運動するための時間を確保して続けていけ、と。というのも日々の同じ生活の中にそもそも運動する時間が組み込まれていないのがダイエット失敗のもとであり、「絶対に自分のためだけに費やす時間」というものを確保していないから失敗する、という理屈らしい。

2.太ったときに着ているその服を始末しろ
現時点で太っている場合は来ている服自体がそういう自分の体型を隠すような服ばかりであるはずなので、現実から目を背けずにそういう太っている用の服を着るのはやめろ、と。そのためにもダイエットから撤退できないように自分の体型を隠すような服はタンスにしまってテープでも貼って出せないようにしておけ、ということ。けど、明日から着る服どうするの?

3.魅力的なご褒美を自分に用意する

ダイエットして体重を落とすことに成功した際に自分に与えるごほうびについて、つまらないちょっとしたごほうびといったものではなく、もっとレベルが上のもの、例えば大型テレビを買うであるとか、新しいダイニングセットを揃えるであるとか、とにかく実際にやる気が出るだけの魅力的な見返りを用意しておくこと、だそうです。誰がお金を出すねんって感じ。自分で自分にご褒美を買うことを考えると痩せるかもなぁ。

4.一人では続かないから、みんなでやる
友人や隣人、仕事仲間、同じように体重を落とす必要がある家族などを巻き込み、なおかつ相互にダイエットの状態を見張り続けるような協定を結べ、ということ。オンラインの自分のプロフィールに自分の正直な体重を掲載しておくというのも有効な方法だそうです。
友人に実践している人がいます。ミクシーの日記の題名が自分の現在の体重です。

5.鏡の前に立て
何もかも失敗したときには全裸で等身大の鏡の前に立ち、正面から横、さらには全身をぐるりと鏡で見るべきだそうです。少なくとも1週間に1回か2回はこのようにしてあらゆる角度で自分の裸の状態をチェックすることで、モチベーションが保てるらしい。
これが一番続けられそうな気がする。

どれもわかっている事だけど、これだけでは続けられる自信はない。
なんかもっと画期的な方法はないものか。
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下半身デブの原因は、むくみと筋肉

上半身は痩せているのに、下半身が・・・・・
ダイエットしても下半身の肉が落ちないって話はよく聞きます。

その原因の一番はむくみ。

日本人女性の8割はむくみによる下半身太りだそうです。

むくみを放置すると、老廃物が太もも、おしりの付近に停滞しリンパの流れが悪くなり、血液の流れも悪くなります。リンパが滞り体内の不要な水分や老廃物を排出出来ない状態。この老廃物が水垢のように付着しセルライト化してしまう。セルライトができてしまうと見た目だけでなく脂肪と老廃物の塊があるので血流の流れやリンパの流れがさらに滞り、婦人病の引き金にもなるそうです。

第2の原因は筋肉。

下半身には、体全体の3分2の筋肉が存在し、下半身の筋肉が衰えると脂肪を燃焼できず、普段使わない筋肉に無駄な脂肪が付いてくるからだそうです。

西洋人に比べ日本人に下半身デブが多いのは、姿勢にも関係があるようで、内ももの筋肉を効率的に使わないことが原因で、内ももあたりに脂肪が付き、太ってしまうそうです。

今話題の田中宥久子のマッサージダイエットでは、このむくみを取ることで一晩で3キロも体重を落とすことが可能とのこと。

この記事はこちらに詳しく紹介されています。

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