スラムダンク、バガボンドで有名な漫画家 井上雄彦の事が海外のメディアで紹介されていた。

紀伊国屋ニューヨーク店のオープニングイベントで行ったパフォーマンスだが、
なんと毛筆で壁にさらさらと書き上げた絵がこれ。
こんなデカい絵を毛筆で・・・
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驚きとしか言いようが無いようなテクニック。
ベクターアートでここまで出来るかって感じ。
一応、仕事柄、イラストレータを触り程度で使うことはあるのだが、ここまで出来るとは。
時間があれば本格的に勉強したくなってしまう。
他の作品は
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この写真は何を意味するのか? と思いきや、アートなのだ。
写真ではない。 なんとボールペンで書いているのだ。
この作者は、ローマ在住のJuan Francisco Casasさん。
最初は冗談で書き始めたんだそうだ。
この作品だけではわからないが、かなり大きなもので、絵画で言うと100号程度のもの。
これをボールペンでチマチマ書くとは・・・・
彼が言うには、ボールペンで書いているので、失敗しても消せないそうだ。
他の作品や制作風景は
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