一日中眠くて目をこすっている季節ですが、なかなか寝付かれない方もいるようで、
「12 Tips to Create a Sleep Haven」(睡眠を天国にする12のTips)というのがありましたのでご紹介。
1. Buy a New Mattress. −新しいマットレスを買う
新しいマットレスや洗いたてのシーツは気持ちいいですもんね
2. Bask in Comfort.−日光浴をする最近雨が多いので難しいですが、そのまま寝てしまうような気がします
3.Lavender water on your pillows−ラベンダーの香水を枕にかける精神安定に効果がありそう
4.Chill Before Bed−寝る前に体温を下げるこれも効果的だとよく言われてますね
5.hot bath−熱いお風呂にはいる4.と同じです。熱いお風呂に入ると逆に体温が下がるのです
6. Schedule a Massage. −マッサージをするリラクゼーションの一つですね
7. Get Mean. −自分本位で眠るために邪魔なもの、やかましい犬、隣で寝ている旦那のイビキなんかは排除してしまえってこと
8. Shut the Drapes.−カーテンを閉めるあたりまえですが・・・
9. Ditch the Night-Lights.−ナイトライトを消すあまりに真っ暗だと余計に精神的に不安になるので点いているほうがいいって聞いたこともあります。
10. Pull on Socks. −靴下を履く足先を温めるのはいいっていいますね。けど気持ち悪いんですが・・・
11. Ignore the clock.−時計を無視する時間を気にすると寝付けないものです
12. Sleep Naked.−裸で寝る気持ちいいですよね。そういえばこの間キンキキッズの堂本光一も裸で寝るって言ってました。
美男美女なら絵になるのですが・・・
私の場合、お休み3秒なんで寝ることに対する悩みはないですが、もっと短い睡眠時間でスッキリしたほうがありがたいです。
そんな方は
ホームページを作るネタ帳の「当たり前すぎるけど、8時間と3時間の睡眠時間では、1年で75日間も差が出来る」という記事が参考になるかも。
女性の考え方って、理解不能な事があります。
女性から見れば逆の事を思うのでしょうが・・・
Buzzle.comで面白い記事がありました。
「Top 10 Things Only Women Understand」
“女性にしかわからない事トップ10”
ベスト10から行きます。
第10位: Why it's good to have five pairs of black shoes.“ナゼ同じような靴を5足も持っているのか?”
確かによく似た靴やカバンを幾つも持っている女性が多い。
第9位:The difference between cream, ivory, and off-white.“クリーム色とアイボリー、オフホワイトの違い”
3色の違いが理解できるのか、こだわるのかはわかりませんが、どれも同じような気がするのですが・・・
第8位.:Crying can be fun.“泣くって本当は楽しいこと”
泣くことを武器にする女性もいるし、わかるような気がする。
第7位: FAT CLOTHES.“太目の服を持っている”
ダイエット、ダイエットと言う割りに、太ってもいいように準備してる?
第6位: A salad, diet drink, and a hot fudge sundae make a balanced lunch.“サラダとダイエットドリンク、甘〜いパフェを一緒に食べるのがバランス的な昼食”
確かに、ダイエット食品をおやつがわりに食べて、ダイエットしてるって言ってる女性がいる。
第5位: Discovering a designer dress on the clearance rack can be considered a peak life experience.“バーゲンセールでブランドの服を見付けることができたら、人生の最高の時だって考えること”
他に楽しいことないんかい?って感じ。
第4位: The inaccuracy of every bathroom scale ever made.“どこのお風呂場にある体重計も狂っているって思えること”
これはわからんでもない。重い方に狂っていて欲しいものだ。
第3位: A good man might be hard to find, but a good hairdresser is next to impossible.“いい男を見つけるのは難しいけど、いい美容師を見つけるのは不可能に近い”
そんなことを言ってる女性、よく見かけます。引越ししてもわざわざ遠くの美容院まで行くもんなぁ。
第2位 Why a phone call between two women never lasts under ten minutes.“女どおしの長電話”
まさにそのとおり、最近はメールになって一日中メールでやりとり。腱鞘炎にならんか心配なくらい。
第1位 OTHER WOMEN!“他の女性の事がわかる”
1位の落ちがいまいち。当たり前やん。
今さらって感じがするのだが、同社の悪い噂というか実話は業界では当たり前の話。
消費者団体の「消費者支援機構関西(KC‘s)」(大阪市)が同社に対して改善を要請する申し入れを2月1日付で行った。
KC‘sの申し入れ書によると、レオパレスは「システム料金」の名目で初期費用として家賃1カ月分が必要なことを契約書に示している。
これについて「システム料金の実質は、入居契約の際の敷金または礼金と同じものと解され、趣旨や対価性が明確ではなく問題である」として、徴収をやめるべきだと申し入れている。
このほか「退去時に徴収している基本清掃代、室内家具・備品の清掃料、騒音苦情の際の違約金」についても徴収をやめるか改めるよう申し入れた。基本清掃代とはワンルームで26、770円など間取りによって金額を設定して物件明け渡し時に徴収している。
騒音苦情とは近隣から入居者に対して苦情があった場合に、レオパレス側に違約金5、250円を支払わなければならないという。
これらは消費者契約法での不当な契約条項の使用に該当するため、改善を申し入れた。
退去時の基本清掃代というのは、結構どこの業者でも見受けられるが、驚くのは「騒音苦情」
騒音の苦情があればレオパレスに違約金を支払うといのは解せない。
レオパレスの部屋は隣のイビキやオナラの音まで聞こえるっていうのは定説。もともと壁が薄いのを棚に上げて、文句を言われたらお金を徴収しますよってのは、わざわざ壁を薄く作っているのでは?と疑ってしまう。
可哀想なのは住民だけではなく、建物所有者もそうだ。
レオパレスのアパートと言っても、レオパレスが所有者ではなく、地主にアパートを建てさせて、それを借り上げするというシステム。
20年借上げしますから、家賃の心配は無いですよ。安定収入が保証されますよ。といった言葉で地方の地主さんをローラー営業をかけ建築してもらうのだ。
大手有名ハウスメーカーの建物の原価率は60〜70%程度だが、レオパレスの建物の資材や、工事状態をみるとはるかに利益を取っているように思う。借上げ賃料に見合う利益を建設時に得ているのだろう。ドアの建て付けが逆、防音材や断熱材が入っていないっていうのは当たり前のようだ。
営業マンに対する歩合給もかなりな額なようで、大手ハウスメーカーから歩合給目当てに転職するものも多い。
営業地域を決めローラー作戦で建てるだけ建てて、安普請だ。建設費が高すぎるといった苦情が出始めると、そのことを知らない別の地域に移っていく。
書くとキリがないが、今回の件で改善されていくのでしょう。