
あれってどうやって計算するんやったけ?
って時に役立つサイト。
カシオ計算機が公開しているサービスだ。
クイズの計算問題を解くとき、「あれ? どうやって計算するんだったかなぁ?」って事ありませんか?
最近気になるメタボ度計算から聞いたことも見たこともないような難しい公式まで掲載されています。
「微分・積分って学校で習ったけど何に使うねん?」って東大大学院まででた理工学博士の知人に聞いたとき「例えば、自分が地球上のどこに位置しているか計算する時なんかに使う」って言ってたのを思い出す。
ほんとうにそうなのかどうかもわからない私ですが・・・・

この画像、アフリカの床屋さんの看板だそうです。
お客さんはこの看板をみて注文するようですが6番以外は全部同じような気がします。
友人はこの6番の髪型が好きなようで、自宅に帰るといつもこの髪型。
でもなぜか家を一歩出るときには7番辺りの髪型に変わってます。

エレベーターで引ったくりにあったら、
これを真似てみよう。
このあとどうなったか知りたい^^;
最近撤退が続いている携帯メーカーですが、三洋、三菱に続いて、ソニーエリクソンまで、ドコモから撤退することになったそうだ。
ソニーといえば下のグラフを見てもらってもわかるように、三洋、三菱などと比べて愛用者が多く何で?って感じだが、やはり開発費がかかりすぎるのか?

キャリア同士の競争が激化し、それに対応すべくメーカーさんも大変なのだろう。
多機能で安く、そして年に何度もあるモデルチェンジ。
これではメーカーもたまったものではないだろうなぁ。
莫大な開発費を投じて新製品が出来たと思ったら、半年もすれば次の新製品。あまりにも短命すぎるし、価格も決められてしまっている感じだし。
そもそも、携帯なんか電話がかけられて、普通にメールができればそれで十分だと思うのだが。
昔はそれで不自由してなかったし、どこでも電話できただけで感動したものだ。
携帯が普及しだしたころセルラー電話って言われていた大きなモトローラの電話機があった。
携帯電話といえば未だにモトローラっていうイメージが頭の片隅に残っている。
そのモトローラも身売りの話が出ているようだ。
モトローラといえば、ノキア、サムソンに次ぐ世界第3位の携帯メーカー。
日本のメーカーはドコモとともに歩んできた感があるので、世界的に見ればシェアはまだまだ。
モトローラを買い受けて世界進出する日本のメーカーが出てくるのだろうか。
チェーンメールって時々届きますよね。
ブログやmixiではバトンってのも。
このチェーンメール大抵、読んだら5人に送りましょうってなっていますが、皆が真面目に送り続けるとどうなるか?というのを試算したものがあります。
1. 発信源は1人
2. 5人に送るという指令
3. 受け取った人が必ず5人に送り、発信源も5人に送る
4. 一人が受け取ってから転送するまでに1時間かかる(実際は数分程度と思われる)
5. 範囲は日本国内
6. 日本人全員が必ず一つの通信手段を持つ
7. 同じ人が二度以上受け取ることはない(ただし最後の1時間は同じ人が二度以上受け取ることもあるとする)
この場合、最初の一人が送り始めてから11時間で日本人全員に広まることになる。(11時間目には2億4414万0626人(うち一人は発信者)に広まる計算となり日本の人口を超える。)
出典:wikipedia
こうなるとまず回線はパンクするでしょうし、同じ人に同じチェーンメールが同日中に確実にとどくでしょう。
まあでも、最初に送る人は余程暇人なんだろうなぁって思います。
昔届いたのなどかなりの長編で、けど笑えるものでした。
以下がそのチェーンメールです。
☆幸福のメール☆
この文章は、東芝、NEC、富士通、松下等を回って来たメールです。☆だれしも、このメールを仕事中に読んで、大笑いをして、周りの人に変に思われたとのことです。
このメールを受け取った女性は、このメールを知人に出して、回り回って、また、自分の所に戻ってくると、めでたくお嫁にいけるという事で、幸福のメールと呼ばれているそうです。(ほんまかいな。)
では、始まり、始まり...。
先日、ぼくが友達とファミコンをしていると 通りかかった母が「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」と言った。
母はいったい何がいいたかったのだろぅ・・・・。
家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとして「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。私と姉は「自分のためだよ」と答えた。
夫婦ゲンカのとき、父が母に「バカモノ!!」と言うのを、間違って、「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。ケンカはさらにひどくなった。
甘味屋さんで、母は田舎汁粉を私は御膳汁粉を頼みました。店員さんが、「田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに、「はい、新潟です」と答えてしまいました。
先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。
弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。
そのとき、母は親戚や近所の人に、「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って、自慢して歩いていた。
ホームステイとホームレスを間違えていたのである。
先日、父はメガネを作りに行った際、「無色ですか?」と店員にレンズの色を聞かれると、何を勘違いしたのか、「いえ、銀行員です」と、自分の職業を答えていた。
うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソ〜に、「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。
それを言うなら、サンゴ礁だろ!!
私の高校時代に鈴木健という体育の教師がいた。皆からバカ健と呼ばれていた。それは
なぜかというと・・・・ある日の体育の授業中の事、バカ健が言った、「それでは出席番号で列をつくるぞ。偶数は左、奇数は右、他は真ん中、」真ん中に並ぶ者は誰もいなかった。
修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、看板に「鯉の餌 10円」彼は10円玉を投げていた。
課外研修でバスで移動した時、バスの入り口に「後乗り」とあった。彼は後ろ向きでバスの階段を登っていった。
母は、まだ40代前半の若き頃、私の受験用航空券を買いに行き、旅行代理店のお姉さんに、「スカイメイトでお願いします」と言うところを、「スクールメイツでお願いします」と言って、店内の時を止めてしまった。
うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」と言ってニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・。
私の母方のおばあちゃんの話しです。お医者さんに行き、「お尻に入れなさい」と渡された座薬を、おばあちゃんは、お汁に入れて飲んでしまいました。
このメールを見た後は必ず誰かに回して下さい。以上。

一世を風靡した“脳内メーカー”とイマイチぱっとしないgoo検索がコラボ。
脳内メーカーもブームも去り、そろそろ忘れられかけたときに第2弾として復活した。
名前を入力するという点では前の脳内メーカーと同じ。
今回は名前の人の脳は今何を検索したがっているのかが結果として表示される。
表示内容は上記のような感じでなかなか笑える。
上記の表示内容に加え、右側に入力した名前の検索結果が表示される。
それがイマイチ意味不明。
一般人が自分の名前で検索しても、検索結果で表示されることも少なかろうに。
普通に考えたら脳が検索したがっている言葉の検索結果を表示するのが本道だろう。
それなら、その言葉をキーワードとして広告を出したい企業とタイアップして広告料も取れるだろうに。
表題の質問が
Yahoo知恵袋で話題になっている。
質問内容は、
店員に「ありがとう」と言う人が大嫌い。おかしいのでしょうか。。。
さっき別の方が、店員に「ご馳走様」「ありがとう」と言う人を見ると惚れそうになる、と書いていて、
あまりにびっくりしたので質問してしまいました。
私の周りにも何人かそういう人がいて、料理が運ばれてくるたびに「ありがとう」と言ったり、
買い物してお釣りをもらうときに「ありがとう」と言ったりしてました。
見ててイラッとします。会釈ならいいんです。私もするし、感じいいです。でもなんで声に出す?
知り合いでも何でもないのに、馴れ馴れしくない?と思います。
そういう人に限って、何かあったときにねちねちクレームつけたりする。
私自身、コンビニでバイトしてたときに、「ありがとう」と言われたことあります(関西の発音の人が多かったような。。。)
正直、内心で「友達でもないのに何様?」と思ってました。別にお礼言われるようなことしてないし、と。
あ、でも年配の方とかが笑顔で「ありがとう」と言ってくれたら素直に嬉しい。
この気持ちは何でしょう。。。
とりあえず、何かと馴れ馴れしい人が嫌いで、「ありがとう」も、本来喜ぶべき御礼の言葉なのに、
イラッとしてしまいます。
神経質でしょうか?
補足
そう、会釈や「どうも」くらいならいいんです。やって普通だと思います。
でも、「ありがとう」って。。。。
常連さんや顧客じゃないんですよ!?
一見さんですよ?言う必要ありますか?
というものだ。
私は、常に、「ありがとう」とか「ごちそうさま」という言葉を、特に意識をすることもなく、挨拶代わりに使っている。
「今時の若い者は」って感じだが、こう考えるのはオジサンの証拠?
「今時の若い者は」って言葉、エジプトのピラミッドの中に象形文字で刻まれていたそうな。
いつの時代も世代のギャップというものはあるもんだ。
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