
最近視力が落ちたな〜って方、このソフトで試してみれば?
お子さんの視力検査にもいいかも。
何年ぶりかに検査してみました。
裸眼で0.3
メガネをかけて2.0
少々、見えすぎかも。老眼の兆候が出ているのかなぁ
対応OS:Windows 98/Me/XP/2000/Vista
※NET Framework2.0以上必須
ダウンロードはこちらから
視力検査ツール
NET Frameworkはこちらからダウンロード下さい。
たくさんのソフトを立ち上げて、ディスプレイ中がウィンドウだらけで、何がなんだかわからないうちに、間違って、必要なソフトを閉じてしまったり、最小化するつもりが、閉じていたりって経験ありませんか?
ワードやエクセルなんかのソフトですと、閉じようとしても、保存しますか?って聞いてくれるから、そこで思いとどまることも。
困ってしまうのが、インターネットエクスプローラーなどのブラウザーソフト。
せっかく検索して見つけたページを間違って閉じてしまう。
そうすると履歴から探したり、また検索したりと時間の無駄!
こんな時に役立つのがこのソフト
「GoneIn60s 」このソフトを起動しておくと、誤って閉じたウィンドウを60秒以内なら元に戻してくれるという優れもの。
これを知ってから、慌て者の私は手放せません。
ダウンロードは
こちらから

こんな可愛い女の子がモーニングコールを
AXE WAKE-UP SERVICE というサービスで、化粧品メーカーのユニリーバ・ジャパンが3月31日までの期間限定で行っている。
設定も簡単で、モーニングコールの時間を指定して、電話番号を入力するだけ。
いたずら防止の為に、こちらから、指定の電話番号にコールする。
そうすると、パソコンの画面の中にいる女の子が出てその子の声が、自分の携帯電話から聞こえてきた。
「はい、モーニングコールのご予約ですね。ちゃんと起きてくださいね。約束ですよ!」
見事に画面とシンクロしていて、リアルタイムで電話をしているような雰囲気にもなれる。
もちろん、録画されているビデオを流しているだけなのだろうが・・・
明日の朝、起こしてもらうようにセットした。
ほんとうに起こしてくれるのか楽しみだ。
ナゼ無料なのか?
「お時間になりましたー。いい夢見られました?」というモーニングコールに続いて、「気分がさえないときは、香りを身につけてみては」と、男性向け香料スプレー「AXE」をさりげなく宣伝してくるらしい。
にしても、携帯にかける電話代を考えると、結構な広告宣伝費になるのでは?
もちろん携帯電話番号を知らせるのだが、他の用途には使用しないとの事。
大手企業だから大丈夫かな?
http://www.0120-084-544.com/

北京オリンピック、餃子問題、コピー問題等々何かと注目されているお隣の国、中国からYahoo、Googleに続く利用者数世界第3位の検索エンジン「百度」(Baidu)が日本に上陸してきた。
中国では検索と言えば「百度」YahooやGoogleではないのだ。登場して8年にしかならないのに中国全土の約70%が利用しているという。
見た目は昔のYahooとGoogleの中間といった感じのページデザイン。
他の検索エンジンとどう違うのかが気になるとろなのだが、漢字圏の国の検索エンジンということで、単純なキーワードによるマッチングだけでなく、漢字そのものが持つ多様な意味を分析して検索結果に反映させる「意味理解」の技術を特色としている。
同じ漢字圏の国ということで、日本でのニーズを狙って上陸してきたようだが、なんとなく最近の中国に対するイメージのせいか使ってはみたが、特に良さはわからず、YahooやGoogleのコピー物に思えてしまった。
Googleを主に使っているのだが、乗り換える気が起こるほどのものとは思えなかったのだ。
ただ、本国では、普通の書き言葉で検索ができる「自然文検索」や同じキーワードを検索したユーザー同士で会話できる掲示板機能「Postbar」など、特徴的なサービスがすでに実用化されている。これらの技術が日本版にも搭載されれば元々同じ漢字圏の検索エンジン、利用者が爆発的に増える可能性があるのかもしれない。
無料のパソコンユーティリティソフトとして、今話題になっている「Glary Utilities」

パソコンは使っているうちに、色んなゴミが溜まってくるもの。そうこうしている内に動作が不安定になったり、やたらと動作が遅くなったり・・・
最近のように常時ネットに繋がっている状況だとさらに外部からの脅威にさらされている。
このソフトはGrarysoft社が今まで公開していた、ディスク/レジストリクリーナーやアンインストールマネージャ、メモリチューニングツール、ファイル暗号化/複合化ツール、ディスク解析、プロセスマネージャなどのモニタリングツールなどを一気にまとめて統合したソフトウェアで、Windowsのシステム最適化からセキュリティ対策まで幅広い適用範囲を持っています。
ダウンロードしてインストール、使用してみた感想は、海外のソフトにもかかわらず、日本語にも対応しており、インストールもスムーズ、起動後のインターフェースも当然日本語なので、わかりやすく、初心者の方でもワンクリックで、現状のパソコンの状態をチェック修正してくれる。
若干気になったのが、セキュリティ関連の「痕跡の消去」でインターネットエクスプローラー等のブラウザーが覚えてくれているパスワード等も消去してくれる項目があるのだが、何も考えず、そのままクリックしていくと、これも消去されてしまう。
セキュリティの面からすれば、正しい選択なのだろうが、私のようなズボラな正確の人間は、IDとかパスワードはパソコンに覚えておいてもらっているので、誤って消去してしまうとパニックに陥ってしまう。(同じようなズボラな皆様も要注意:問題点のスキャン後に表示される問題点の詳細を確認して、チェックを外せば大丈夫です)
仕事柄、ズボラなわりにマメにメンテナンス(動作が遅い、不安定だとイライラしますので)はしていますが、このソフトは手軽に簡単に全ての事をやってくるるのでお薦めです。
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最近、フロッピーディスクを見かける機会がめっきりと少なくなりました。
最初からフロッピーディスクの読取装置がついてるパソコンなんか新機種市場からは抹殺されたようです。
大容量で、手軽なUSB接続、安価、コンパクトといい事尽くめで、USBメモリが普及し、パソコンにそれ程詳しくないオジサンでも「データUSBに入れて持ってきて」なんて会話も飛び出す位。
その昔、PCカードのフラッシュメモリーが全盛の頃、価格も高く(1メガ単位で何万円もしてたような記憶があります。)、何千回か読み書きをすると寿命が来るというのは常識でした。
ところが、USBメモリーも同じフラッシュメモリーであるにもかかわらず、壊れる事なんか頭に無いという感覚で使っている人がほとんどなのでは?
GIGAZINEにUSBメモリが壊れたらどうなるのか? という記事があります。
移したはずのデータが壊れているってな現象が起こるようなので、あくまで、USBメモリはデータのバックアップ用と考え、間違ってもファイル本体をUSBメモリだけに入れておくといった使い方はやめましょう。

普段、使ってるPCはモバイルパソコン。
そのため、いらない機能は出来るだけ省きたい。
でもTVを見たいときもある。
けど、TVを見るには、USBかPCカードを使った、TVボードが必要。
そうなると、荷物にもなるし、費用もかかる。
手軽に無料でTVを楽しみたい。
そんな方にはお薦め。「KEY HOLE TV」
以前より愛用させてもらってます。
画質はお世辞にもいいとは言えませんが、ワンセグと同等位かなぁ
このTVはP2Pを利用してるので、地方のTV放送も見ることも出来るのが嬉しい。
関西で東京限定の放送を見れたりもするのだ。
実際に見てみるとわかるのだが、昔の液晶TVの様に、スローモーに見えたりするのが難だが、こんなもんかと気にしなければ大丈夫。
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