


大阪の町でも同じような光景がある。
夜も明けない薄暗がりの中、オジサン達がチャリンコで大きな袋を抱え走り回っている。
大きな袋の中身は空きビンや空き缶 ここまで集めるか〜って感じでゴミ収集車が来る前のゴミステーションを走り回っているのだ。
前の日に出しておいた不燃ゴミ。間違って捨ててしまったといってももう遅い。
朝目覚める頃には無くなっている。
ゴミ収集車ではなく、オジサン達が持っていってしまうのだ。
そういえば噂のMacBook Air あまりの薄さに雑誌に混ざって捨ててしまったという話があるそうだ。
お持ちの方は気をつけましょう!












